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就職講話が開催されました(情報技術科)

情報技術科では、1月21日(金)に就職講話が行われ、1年生20名が参加しました。

岩手県内、盛岡市に本社があるイーストライズ株式会社様が講師となり、企業情報をはじめとした説明から、岩手で東京の仕事をするメリットなどをお話いただきました。

産技短情報技術科卒業の先輩も3名来ていただき、入社した理由、担当している業務内容、1日のタイムスケジュール、学生のうちにやっておくことや、勉強しておくことなどをお話いただきました。

先輩方それぞれからスライドを使って説明いただきました。
先輩方それぞれからスライド使ってご説明いただきました。

特に、学生のうちにやっておくことでは、「読書」「友人と遊ぶ」「社会人マナー・資格」など、三者三様のアドバイスで、どれも納得できる内容だったのが印象に残りました。

年齢も近く、同じ科の先輩方の話ということで、学生たちはより社会人になってからの具体的なイメージをふくらませることができたのではないでしょうか。

興味深いお話に、学生達からも様々な質問が飛び交い、活気のある就職講話となりました。

イーストライズ株式会社様、お忙しい中ありがとうございました。

八幡平スマートファームに見学に行きました。

11/24(水)情報技術科の2年生(23名)1年生(19名)は八幡平スマートファーム様の見学を行いました。

情報技術科では普段プログラミングなどITについて学んでいます。今回はIoT制御システムの農業分野への活用を学ぶための企業見学です。

当日は初雪の降る中、矢巾キャンパスを出発し、八幡平市へ。

まずは施設の説明をしていただきました。雪の八幡平は寒いと思ったのですが、ハウスの中はとても暖かくて驚きました。松川の地熱発電所からの温水によりハウスの中の温度は管理されているため、快適な暖かさがありました。地熱発電を使う仕組みはこの地域では30年以上前から行われているそうです。

温度管理による施設の制御が自動で行われており、異常を検知すると通知が行われる仕組みをIoTによって実現していました。興味深い施設に、情報技術科ならではのシステムに関する質問も出ました。

その後、バジル摘み取り体験へ・・

水耕栽培で育てられた大きく立派なバジルが並んでいます。ファームの方々にコツを教えていただきながら収穫していきます。

勧められて、取ったバジルをその場で食べてみました。苦味がなく、とれたて新鮮で爽やかな味が広がりました。バジルの収穫もとても楽しい体験でした。

 

箱に摘み取ったバジルを、個別に専用の袋に入れて持ち帰りました。

以下、学生の感想です。(抜粋)

『今回、八幡平スマートファームを見学をして、最新の技術が農業に使われているのを知ることができました。農業に技術が使われていることを知っていましたが、実際にどのように使われているのかを知らなかったので詳しく知れて良かったです。バジルの収穫体験を初めてしてみて、どのように収穫すればいいかを優しく教えていただき、無事に収穫をすることができました。また、バジルを貰ったので家に帰ってから食べてみたいと思いました。貴重な体験をすることができて、とても楽しかったです。』

『IoT導入によるバジル栽培ですが、他の作物や果物も、これから栽培できるようになれば良いなと感じました。 しかし、収穫などの機械化はまだされていないということでした。 実際バジルを摘んでみての感想ですが、人間特有の細かい動きがとても多く、(収穫の)機械化はなかなか難しい面があることを身をもって体験したなと思います。 岩手にも、システムやITの先導をきっている企業があることを知って、とても誇り高く思いましたし、広い土地を活かした事業もできるなと感じました。』

『八幡平スマートファームを見学してみて、自分達が学んでいるような技術を活用することで、ここまで大きなことを成し遂げれることにおどろきました。IoTは、人手不足の中でも農業を営む人々の助けとなっていることを知ることができました。今回の八幡平スマートファームのように、IoTを活用して、活躍できる農業の人々が増えていくといいなと感じました。』

『水耕栽培で限られている面積をフル活用し、合理性をとことん追求した技術で、大量のバジルを育てていたので、非常に勉強になることが多かったです。将来、農業ではなくITの職業に就こうと思ってはいますが、今日見たアイデアや知恵は今後の僕の人生のどこかで生きてくるような気がしましたし、素晴らしいアイデアとも思ったので見学できてよかったです。』

八幡平スマートファーム様、ありがとうございました!

八幡平スマートファーム様のサイトはこちら

学生交流イベントを行いました。

10月4日(月)に矢巾キャンパスでは学生交流イベントを行いました。こちらは毎年開催している楽園祭の代替イベントとして、学生会が企画・運営し開催されたものです。

矢巾キャンパスでは専門の学科が5科(メカトロニクス技術科、電子技術科、建築科、産業デザイン科、情報技術科)あり、産業技術専攻科をあわせると6科あります。今回の交流イベントでは、この6科がそれぞれに学んだ技術を、科ごとに学生が講師となり、他の科の学生に体験してもらう企画です。1日かけて最大4つのコースを体験できます。

新型コロナウイルスの拡大に配慮し、体験ごとの人数の調整、開始時間の調整なども学生会で行いました。

普段は他科の学生とあまり交流がないため、良い機会となりました。また、科ごとに自分たちの学んでいる技術を知って楽しく体験してもらおうという心づかいが見られました。

 

ここからは、当日の体験の様子についてお伝えします。

【メカトロニクス技術科】

・旋盤、フライス盤加工の実習実演
・CAD体験、MC、NC見学
・若年者ものづくり競技大会説明
・ライントレーサー見学

旋盤が実際に動いているところを見学しました。

メカトロニクス技術科は4箇所の実習場の見学を体験しながら回るツアー形式で行われました。旋盤の実演は迫力があります!他にも、3Dデータを作成できるCADソフトの体験や、線の上を走る自動走行ロボットの見学などを行いました。

 

【電子技術科】

・電子オルゴール(ソフト)
・電子オルゴール(ハード)

プログラミングで実際の音を鳴らしてみます。

電子オルゴールを組み込み基板から送られてくるデータを拾い、音を鳴らすプログラムを実際に書いてみる体験です。マイコンを制御するプログラムを作成しました。ハードウェアでは、回路をブレッドボードという穴のあいたボードに作成していきました。ソフトウェアはC言語を使用しました。

 

【建築科】

・軸組模型の組立て
・アーキトレンド

木材を組み立てていきます。安全第一です!

アーキトレンドは間取りから3Dモデルを作成するソフトです。住宅メーカーの広告などでみたような3D図を作成することができます。

軸組模型の組み立ては、実際に木材を組んで家屋の骨組みを作っていく体験です。写真を見て分かる通り、作る物のスケールが大きい!ヘルメットをかぶり安全に配慮しながら貴重な体験となりました。広い実習場が整備されている産技短ならではの体験ですね。

 

【産業デザイン科】

・シルクスクリーン体験・ポチ袋製作
・木材加工・組み立ての体験

シルクスクリーン。インクを落としているところです。
木材を加工して木箱をつくっています。

ポチ袋をシルクスクリーン(版画の版からインクを通過させる印刷技術)で作ってみる体験では、コツを掴みながら皆さん真剣に取り組んでいました。

木材加工の体験では小さな木箱を作りました。産業デザイン科では木工工芸品などのプロダクトについてのカリキュラムもあるため、木の加工技術なども学んでいます。念入りなヤスリがけで、しっかりとした木箱を作って持ち帰ることができました。

 

【情報技術科】

・micro:bit(マイクロビット)の体験
・Scratch(スクラッチ)の体験

自分で作成したプログラムで、♥がLEDに表示されました。
SCRATCHでサッカーゲームを作っています。

micro:bitは教育向けのマイコンボードです。ボタンやさまざまなセンサーがついていて、入力値を操作することができます。また、画面内のプログラムを通してLEDを光らせたり、音を鳴らしたりすることができます。Scratchではブロックを組み合わせたプログラミングでサッカーのゲームを作成しました。

 

【産業技術専攻科】

・3Dプリンターを用いたネームプレートの作成

CADという3Dデータを作成するソフトでネームプレートを作成し、3Dプリンターで印刷を行いました。また、専門学科の後に進むことができる産業技術専攻科の説明などを行いました。

 

段取りの難しさや準備の大変さもありましたが、教えるのがとても上手な学生がいたり、普段見慣れない他科の設備に驚いたりと、いずれの科もにぎやかに開催されていました。

実践を重視する産技短の特色を生かした有意義なイベントとなりました。

コロナウイルスが収束しましたら、ぜひ、なにかの機会に学外の方々にも体験していただきたいと思います。

学外向けのイベント案内はこちらから★

 

球技大会を開催しました。

今年も学生会主催のイベント、球技大会を開催しました。

今年は実施したい競技のアンケートを行い、新型コロナウイルスの感染拡大防止に配慮し、接触が少ない競技から考慮した結果、

  • バレーボール
  • バドミントン
  • 卓球
  • ドッヂビー
  • キックベース
  • 大縄跳び
  • スプーン玉乗せリレー

の7競技での開催となりました。

 

今回学生会では、「LINEオープンチャット」の利用を試みました。

球技大会の間のみ、学生や職員が参加できるLINEのチャットルームです。学生会が配信する試合結果や連絡が誰でも見られ、かつ匿名で、個別に連絡や友達追加ができないため、安全に運用できる仕組みになっています。

学生たちはLINEに慣れた世代だけあり、うまく使いこなしていました。

また、今回も開会式と閉会式はオンラインで行いました。昨年からの取り組みで、みなさん慣れてきたようです。

オンライン閉会式の様子

残念ながら天候に恵まれず、1日目の後半から雨に降られ、キックベースが中止となってしまいました。

途中で中止となったキックベース

そんな中でも、スポーツでチームワークを深めたり、応援で場を盛り上げたり、スポーツが得意ではなくても写真を撮って思い出を残したり、学生会として運営に携わったりなど・・・いろいろな参加の形があった球技大会でした。

それぞれの場所で主体的に関わることでより思い出も深く刻まれたことでしょう。

地味に盛り上がる競技、スプーン玉乗せリレー

バドミントンの試合の様子、応援はクラスごとマスク着用です!

卓球会場、白熱した試合が続きます
大縄跳び、すばらしい跳躍力です!

 

2日間の試合結果は・・・

総合優勝「建築科2年」

学生会長より、賞状と記念品の授与

総合準優勝「メカトロニクス技術科2年」「情報技術科1年」

そして、ブービー賞は「専攻科」でした。

 

例年とは違った競技のラインナップとなりましたが、学生会の頑張りにより、大きな怪我やトラブルもなく終了しました。

また来年度も多くの学生が楽しかったと思えるような、より良い球技大会を開催できることを願っています。

 

昨年の球技大会の様子はこちら

産技短展を開催しました

2月26日から28日の3日間にわたり、矢巾キャンパス体育館で「産技短展」を開催しました。
「産技短展」とは、専門課程2年生が制作した卒業研究作品を展示する作品展で、今回で15回目を迎えます。
例年、県民会館で開催していた同展ですが、新型コロナウィルス感染拡大防止のため、当校体育館での開催となりました。

受付時の検温や健康管理シートの記載など、感染対策を講じました。

 

体育館全体を展示ホールとして作品を並べました。パネルをかけるボードは矢巾町から借用しました。この場を借りて御礼申し上げます。

 

矢巾キャンパスと水沢キャンパスの74の展示作品の一部をご紹介します。

「体育館フロアシート自動巻き取り機の製作」メカトロニクス技術科

床に敷かれている養生シートを巻き取る機械です。
かなりの労力を必要とする養生シートの巻き取りを自動で行う機械です。
巻き取り時のシワを取り除くガイド付きがポイントです。

 

「半自動端子圧着機の製作」電子技術科

半自動で電線に端子部品を圧着する機械です。
面倒な電線の被覆向き作業や、力の要るカシメ作業を行う機械です。
マイコンで様々なモータ制御を行っています。製作コストも意識した作品です。

「八幡平市地域交流型複合施設の提案」建築科

現在、まちづくりの施策が進行中の八幡平市の新しい施設の提案です。
発表者が普段住む、八幡平市に学生目線での「こんな施設があったらいいな」と思わせるような、それでいて実際にありそうな、交流型複合施設の設計・提案です。

 

「久慈市を出た出身者のための企画制作~大通り周辺の豊かさを知ってもらい,行動させる~」産業デザイン科

久慈市を出る予定がある、既に出ている若者に向けて配布する「久慈市大通り周辺の情報提供媒体」と「街歩きをサポートするためのウェブマップ」、「配布に必要なノベルティグッズ」を制作しました。久慈市大通り周辺御事を知らない人でも冊子を見ただけで街歩きの雰囲気を味わってもらえるようにし、キャラクターやイラストを多く載せることで説明が記憶に残りやすくなるようにしました。若者に久慈市の再発見をしてもらうことで地元への親しみが増し、Kターンへの貢献にもつながるよう工夫しました。

「残していきたいと思える無垢材家具の製作」産業デザイン科

無垢材を使用したダイニングテーブルと備え付けのダイニングチェアです。世代を超えて受け継いでいける家具をコンセプトに制作しました。世代間をつなげるほど長く使用できるという観点から丈夫で長持ちするタモ材を使用しました。食事とそうでない時の切り替えがしやすいよう小物を片付けるための中棚を取り付け、スムーズに食卓を囲めるよう工夫しました。

 

「ホバークラフトの姿勢制御に関する研究」情報技術科

ホバークラフト(模型)は操縦が難しく、操作を止めても慣性で機体の向きが安定せず回転してしまいます。そこで、搭載した地磁気センサの値から目標となる方位角を求め、2つのモータの出力を変えることで機体の向きを一定に保とうとする制御プログラムを開発しました。

その他にも、校として取り組んでいる技能五輪の紹介なども展示しました。

ここでは、一部の作品のみを紹介しましたが、産技短展の詳しい紹介について産業デザイン科の1年生が現在課題として取り組んでいます。
後程、ホームページ上で紹介予定ですので楽しみにお待ちください。

球技大会を開催しました。

2020年9月24日(木)・25日(金)に矢巾キャンパスにて球技大会が行われました。

学生会主催の一大校内イベントです。

例年は5月末に開催されますが、今年度は9月末に延期。

当日の2日間は雨の予報でしたが、天気も味方してくれ、外競技も無事全試合行うことができました。

球技大会では以下の競技の勝敗によりポイントが追加され、総合優勝が決まります。

バスケットボール、バレーボール、バトミントン、ソフトボール、サッカー、卓球、軟式テニス、ドッヂビー

各競技に実力積んだ猛者が潜んでおり、見応えのある試合を繰り広げ、会場を盛り上げるのも球技大会の醍醐味です。

 

今年度は新型コロナウイルス感染拡大防止のため、以下の対策を行いました。

  • 開会式を各クラスへZoom配信
  • 体育館での観戦は試合中のクラスのみ
  • 体育館での試合の様子をZoomで中継
  • 試合前の手指の消毒と使用した器具の消毒
  • 昨年同様、球技大会システムを導入して試合結果やタイムテーブルをリモートで確認
開会式Zoom中継の様子

球技大会システムやZoomを利用することで、学生は自分のスマホや待機している教室で、試合結果、次の試合、試合の中継を見られるようにしました。

これは、本校らしい、技術を活用した取り組みです。

体育館中継の様子。タブレットでZoom中継をしています。ボールが当たらないよう、卒業研究で作成したアクリルの筒を活用しました!

 

学生の中にはちょっと変わったマスクを着用をしているひとや、

これもある意味マスク・・・

 

観戦者が少ない分、学生会が体育館に音楽を流したりして、いつもと違う球技大会を楽しんでいました。

チームカラーのリストバンドも配られ、学生会の工夫でコロナ禍でも大変盛り上がった球技大会となりました。

イベントが相次いで中止となるなか、学生時代の思い出になれば嬉しいです。

球技大会の結果は・・・

総合優勝「情報技術科2年」

総合準優勝「建築科2年」「建築科1年」でした。

1年生でも優勝を狙えますが、よりチームワークが深まった2年生は強いですね!

来年も楽しい球技大会になりますように!

 

昨年の球技大会の様子はこちら

せんだい21アンデパンダン展に出展します

せんだい21アンデパンダン展に情報技術科の卒業研究作品を出展します。昨年同展に出展した「水と向き合う」に、フルカラーLEDによる光の表現を加えた新作です。

同展は仙台市内6つのギャラリーと2つの屋外会場で、ジャンルを問わないさまざまなアートを展示・実演するものです。当作品は下記の会場に展示します。この会場は本年より新しく加わった会場です。

  • 会場: スタジオ開墾(facebook) (仙台市若林区卸町2-15-6)
  • 会期: 2019年9月24日 (火)~10月 6日 (日)
  • 公開時間 10:00 – 19:00 (最終日16:00まで)
    ※9月 30日(月) 休館

矢巾町の子ども会創作活動で学生がラジオ製作指導

矢巾町子ども会育成会連合会(白澤正彦会長)が主催する創作活動が、1月7日(土)に矢巾町公民館で行われ、本校から職員1名と学生6名を派遣し、ゲルマニウムラジオの製作指導を行いました。

ラジオ製作指導

この創作活動は、手芸、工作、陶芸、ロボット、そして本校が提案したゲルマニウムラジオの5コースが行われ、ラジオコースには10組の親子等が参加しました。

ゲルマニウムラジオは電源を必要とせず、電波だけで音声を鳴らします。矢巾町にはAMラジオの電波送信施設が2ヶ所(NHK、IBC)があるため、アンテナ線を用意すれば実用的な音量で聞こえます。

ラジオの製作は、コイルの自作と特性の測定、木の板に、コイル、バリコン、ダイオード、イヤホンを取り付け、用意したアンテナ線で放送を受信して動作確認するという流れで行いました。ラジオ製作

ラジオ製作

ラジオ製作

参加した学生は、その製作の全般を指導しました。最終的には、すべてのラジオを完成させ、動作確認を終えました。参加者のアンケートでも、その丁寧な指導に良い評価を頂きました。当コースに参加頂いた皆様、本当にありがとうございました。
ラジオ製作

ラジオ製作

ラジオ製作

そして、講師として参加した学生の皆さん(メカトロニクス技術科2名、電子技術科2名、情報技術科2名)、大変お疲れ様でした。

学生スタッフ

「安全」「あいさつ」「節電」の標語コンクールを行いました!

7月1日から7日までの全国安全週間の一環として「安全標語」、その他、本校独自の取り組みである、あいさつ運動の推進として「あいさつ標語」、エコオフィス活動の推進として「節電標語」について、学生が応募する標語コンクールを行いました。

応募数200選を超える中から選ばれた入賞作品は、次のとおりです。
入賞作品については、校内に掲示し、学生及び教職員向けに意識啓発の一翼を担います。

■ 「あいさつ標語」
金賞 「フライング あいさつだけは 許される」
メカトロニクス技術科1年 前澤 慎吾

銀賞 「あいさつは SNSより 人繋ぐ 」
建築科1年 坂口 泰世

銅賞 「挨拶を できる幸せ される幸せ」
情報技術科1年  藤原  幸平

■ 「安全標語」
金賞 「左右ヨシ!指差呼称で 未来ヨシ!」
建築科1年 民部田 蓮

銀賞 「気を付けて 身近に潜む 「まあいいか」                        産業デザイン科2年 佐藤 桃子

銅賞  「あせらない 急ぐ時ほど 安全作業」
メカトロニクス技術科1年 東 宏輝

■ 「節電標語」
金賞 「電気OFF 忘れぬ気持 常にON」
産業デザイン科2年 伊藤 亜紀

銀賞 「電気消し 地球の未来を 明るく照らす」
メカトロニクス技術科 1年 千枝 卓斗

銅賞 「NO無駄使い YES節電」
産業技術専攻科 福岡 空雅

○表彰式(7月4日)の様子。
千葉校長より、入賞者へ賞状と副賞の授与。その後は、各標語ごとに、記念撮影。

表彰式

 

あいさつ標語の入賞者
あいさつ標語の入賞者

 

安全標語の入賞者
安全標語の入賞者

 

節電標語の入賞者
節電標語の入賞者